コロナ騒動

コロナ騒動の最大の問題は、偽陽性が多く感染症の診断には使えないPCR検査が診断の根拠に用いられ、「PCR陽性者=感染者」とされていることです。PCR検査の実施件数が増えれば(増やせば)感染者数が増えるのは当たり前です。そしてさらに次のような問題があります。

  • 無症状PCR陽性者を「無症状感染者」として問題視している。
  • しかし、この「無症状感染者」なるものが他者への感染源となる可能性はほぼゼロである
  • さらに、PCR陽性者が亡くなった場合、死因に関係なく感染による死亡者にカウントされている(コロナ死亡者数の水増しが行われている)。
  • その一方で、ワクチン接種後に亡くなった場合は、ワクチンとの因果関係は不明(評価不能)として扱われている。
  • そして、マスコミが連日意図的に不安を煽る報道を繰り返して視聴者を洗脳し、植え付けらた恐怖心から治験段階のワクチン接種を自ら望むように誘導している。

下記リンクの動画ご覧ください。

PCR検査陽性判定=ウイルス感染性の証明ではない(国会答弁)7:22から