良心の呵責

己のしてきたことは己が知っています

誰もが多かれ少なかれうしろめたさや罪悪感を抱えて生きています

人は騙せても己は騙せません

良心の呵責に苦しむと、人は自供するようになります

自責の念を言葉にして吐き出そうとします

良心の呵責=自己浄化の仕組み

自供の連鎖が社会の歪みを正す力となり

個々の浄化から社会全体の浄化へと拡がってゆく・・・

改善されてゆく良き未来を想像し、生きる力にしたいものですね✨