生命を司る仕組み

地球があり、土、水、気があり、土から生まれる草木があって、私たちは生きてゆけます。

生き物が生きてゆけるように、地球から何もかもが無償で与えられています。

私たちの生命は、この仕組みの上に成り立っています。

私たちは生きていることを当たり前のように思っていますが、生きられることは当たり前のことではないということですね。

あって当たり前と思っているものがなくなってゆくとき、私たちはそのことを知ることになるのかもですね。

ストレス性疼痛の再発

ワクチン接種後に生じた下肢のストレス性疼痛に対し抗酸化剤(グルタチオン)+漢方薬の投与を行い一旦完全に痛みの消えた人が、その後のワクチン追加接種により再び同じ痛みを訴えています。痛みの消失と共に消えていたストレス状態を示す交感神経過緊張の所見(至陽、太衝、星状神経節の圧痛)も再び出現しています。この痛みの再発は、ストレス性疼痛がワクチン接種により引き起こされている可能性を裏付けるものです。

救急車のサイレン

このところ救急車のサイレンをひっきりなしに耳にします。先日他区在住の患者さんも同じことを口にしていました。この記事を書いている今もサイレンが鳴り響いています。何か普通ではない事が起きています。

肉体を大切に!

誰もが肉体は自分のものと思い込んでいますが、肉体は一見自分のもののようであって、実は自分のものではない、これが真実なのではないでしょうか?

なぜなら肉体は地球の物質で出来ており、自分の意思とは関係なく肉体自ら呼吸、循環、発汗、排泄などを行い生きているからです。

そして食べ物も飲み物も何もかも地球から頂いており、肉体を生かしているのは地球です。

なので肉体はいわば地球からの借り物であり、私達の意識は肉体を借りて地球上に存在しているということになります。

地球からの借り物である肉体は、私達が生きて行く上でまず第一に大切にしなければならないものでしょう。

そのためには食べ物も飲み物も薬も肉体に有害なものは入れてはいけないし、医療も本来は肉体に無害なものであるべきでしょう。

チョロが借りている肉体。朝日を浴びながら入念にメインテニャンス中。とても大切に扱っていますね(笑)

直観を大切に!

物事の真偽を見極めるには、直観を磨くことが大切です。

真偽を判断する上で知識や情報は必要ですが、世の中には虚偽の情報が溢れており、どの情報を取捨選択するかが常に問われています。

意図的に操作されたものには、必ずどこかに違和感が感じられるものです。

違和感が感じられたら、気のせいと無視せず、直観に従うようにされて下さい。

「あの時の感覚はやはり正しかったのだ」という過去の経験から学び、私は直観を大切にするようにしています。

今、梅の花が咲いています。桜の花が咲き、紫陽花の花が咲く時期が待ち遠しいです。

お勧め動画2

続いてニコニコ動画から、国民の約8割が2回接種を済ませ、5~11歳の子供にも接種が開始されたワクチンの解説です。

接種を受けた子供の40%に回復しない副作用が出る治験中のワクチンが承認されること自体あり得ないし、接種の必要のない子供に勧めるなど言語道断です。断じて許されません!

ドクター・ナガセがファイザー公式内部資料を解説