シェディング対策

接種者からのシェディングに苦しむ人が増えています。シェディング被害者の話では、接種者から獣臭のような生臭い臭い、芳香剤のような甘い臭い、ツーンと鼻を突く臭いなど、独特な異臭が発せられており、この臭いを嗅ぐと症状が現れるとのことで、3回目接種が進む中、接種者からだけでなく、洗濯物や集合住宅の排水口の奥からも異臭が漂い出しているそうです。

シェディングの影響は個人差が大きく、症状も湿疹、咳、胸痛、頭痛、倦怠感、発熱、下痢、出血、関節痛、眠気など人により様々ですが、電磁波と同じで、自覚症状が全くない人も何らかの影響を受けていると考えた方が良さそうです。私自身も3回目追加接種が始まった頃から、外来診療後にしばしば下痢、異様な眠気、疲労感を自覚するようになり、自分なりに以下の対策を講じています。

<毎日摂っているもの> 

・緑茶(新茶)を1日4杯以上

・天然醸造みそのあおさ(ヒトエグサ)のみそ汁(濃いめ)

・梅干し

・くま笹パウダー(食べ物、飲み物に振りかけて)

・松葉ジュース(松葉30~40本/水150~200ccの濃厚なもの)1日2杯

<よく摂っているもの>

・納豆の海苔佃煮(ヒトエグサ佃煮)和え(付属のタレの替わりに海苔佃煮)

・大根おろし

・玄米(米一合あたり自然塩2gを加えて炊く)

・竹炭パウダー(竹虎さんのカプセルが摂りやすいです)

<極力控えているもの>

・揚げ物、スナック菓子、パン、乳製品

<意識的に行っていること>

・適度な運動、熱めの風呂で汗をかく

・太陽光を直に浴びる

・素手で土に触れる(家庭菜園)

・ネガティブな思考・感情に浸らない(気持ちの切り替え)

・よく笑い、楽しく過ごす

<食事&自然療法のみでは不十分な人に>

・NAC(N-アセチルシステイン):500~1000mgを一日1~2回(カプセルも錠剤もかなり大きく、1000㎎錠はありえない大きさです)

・カルテック社My Air(携帯用光触媒空気清浄装置):電車通勤時や職場・学校の閉鎖空間で(小さな音がしますので、授業中はちょっと使いにくいかも?)

シェディング(やワクチン後遺症)の症状には酸化ストレスの関与が示唆されており、抗酸化作用を有する食材や物質が有効ですが、効果を期待するにはかなり多くの量を摂取する必要があるようです。例えば松葉ジュースも「松竹梅デトックス」に書いてある健康維持目的の濃度では薄く、2~3倍濃いものを飲む必要があります。

 

思考操作

4月下旬の時点で、国民の半数以上がコロナワクチンの3回目接種を受けています。2回の接種で酷い目に遭った人も、懲りずに3回目を受けています。

ワクチンは打っていないと言うと、「先生、一度も打ってなくて大丈夫ですか?」と驚かれます。「うちの職員は誰も打ってませんよ」と言うと、さらに驚かれます。

ワクチン後遺症に苦しむ患者さんからそのように言われるので、私の方こそ驚きますし、後遺症の治療が上手くいくとすぐさま追加接種を受けたり、治療を受けながら「4回目はどうしたらいいですかね?」と聞かれ、言葉を失ってしまいます。

メディアにより虚偽を植え付けられ、多くの人が思考を操作されてしまっています。国や専門家が国民を騙すはずがないと妄信した結果です。ワクチン後遺症に苦しむ人が急増しています。接種後の死亡報告が1600件を超えても接種の中止が検討されないなど、どう考えても異常ではないでしょうか?

虚偽報道と異常な情報統制による洗脳が続けられる一方で、内部告発による真相の暴露も始まっています。騙されてきた国民が「遺伝子ワクチンの正体」と「ワクチン推進の真の目的」を知る日もそう遠くないでしょう。

ストレス性疼痛の再発

ワクチン接種後に生じた下肢のストレス性疼痛に対し抗酸化剤(グルタチオン)+漢方薬の投与を行い一旦完全に痛みの消えた人が、その後のワクチン追加接種により再び同じ痛みを訴えています。痛みの消失と共に消えていたストレス状態を示す交感神経過緊張の所見(至陽、太衝、星状神経節の圧痛)も再び出現しています。この痛みの再発は、ストレス性疼痛がワクチン接種により引き起こされている可能性を裏付けるものです。

お勧め動画2

続いてニコニコ動画から、国民の約8割が2回接種を済ませ、5~11歳の子供にも接種が開始されたワクチンの解説です。

接種を受けた子供の40%に回復しない副作用が出る治験中のワクチンが承認されること自体あり得ないし、接種の必要のない子供に勧めるなど言語道断です。断じて許されません!

ドクター・ナガセがファイザー公式内部資料を解説

 

広域火葬計画の整備

厚生労働省は2月7日、都道府県に対し、オミクロン株感染流行に伴う死亡者数の増加に対応した広域火葬計画の整備に着手するよう事務連絡を出しました。

広域火葬計画の整備

オミクロン株は重症化リスクが低いと言われてるのに、厚労省はなぜこれから死者が増加すると予測しているのでしょうか?

3回目接種推進のタイミングで、火葬体制の整備を進めよとは、只事ではないですね?梅が開花しました。

ワクチン接種後のストレス性疼痛2

2021年10月23日投稿の「ワクチン接種後のストレス性疼痛」の続きです。

コロナワクチン接種により薬物の解毒を担う肝臓に大きなストレスが掛かり、その結果、膝の内側の曲泉というツボ(足の厥陰肝経上のツボ)や臀部から下肢外側にかけて(足の少陽胆経に沿った)頑固なストレス性疼痛が現れ、この痛みには桂枝加芍薬湯+抑肝散が有効と書きましたが、その後の経過観察により、漢方薬による効果はあくまで疼痛の軽減かつ一時的なもので、より根本的な治療には強力な抗酸化物質の大量投与が必要であることが分かりました。

具体的にはグルタチオン注射液1000mgの点滴(成人、体重50kg以上)で、この点滴を数日~一週間間隔で計2~6回行うことにより、下肢のストレス性疼痛は完全に消失し、第7胸椎棘突起直下の「至陽」のツボの圧痛も消失します。点滴の回数は「至陽の圧痛がなくなるまで」を目安にしています。

但しこの抗酸化物質の投与により解毒出来るのはワクチン成分の一部であり、症状の改善をもってワクチンが完全に解毒出来たことにはなりません。投与されたmRNAが分解される前に、誰もが遺伝子の中に持っているLINE1というDNA配列の働き(逆転写活性:RNAからDNAに逆転写される)によりDNAに組み込まれてしまうと、それ自体を取り出すことは不可能と思われます。

またイベルメクチンは新型コロナのみならずワクチン副反応にも有効との記事を時折見掛けますが、湿疹や眩暈など一部の副反応に有効な例はあるものの、ストレス性疼痛には自験例では効果を見出せませんでした。梅の蕾がほころび始めました。

喉痛に桔梗石膏

オミクロン株の感染が急拡大しています。症状は喉風邪ですが、喉痛はかなり激しいようです。喉痛には桔梗石膏が良く効きます。消炎鎮痛剤のように熱を下げてのウイルスに対する免疫反応を弱め、結果的に病気を長引かせてしまうようなこともありません。

コロナワクチンの真相

医学雑誌「Circulation」に掲載されたmRNAワクチンに関する論文についてのヴァーノン・コールマン博士の発言(動画)です。

https://rumble.com/vpuurl-covid-20211122.html

1回打った人は1回だけにしておきましょう。2回終えた人もどうか3回目は考え直してください。

ここへ来て2回接種済みの人に深刻な影響が顕れ始めています。2回接種後も何ともない元気な人も多いので、具合が悪くなるのはごく一部と思われがちですが、3回目には例外はないでしょう。

接種後の副反応に対しては、処置やデトックスにより症状が緩和されることもあります。但し、ワクチンにはスパイク蛋白以外にも有害な非公開成分が幾つも入っており、肝臓へのダメージも大きく、解毒と言ってもどこまで出来ているか確かめる術がありませんし、とにかく出来ることをやるしかありません。

3回目の接種後に起きる問題に対しては、おそらく手の打ちようがないでしょう。「3回目は打たない」これが問題を回避する唯一の方法です。コールマン博士が言われるように、遺伝子ワクチンは医療ではありません。