信じられない現象

新型コロナウイルスワクチンを接種した部位に磁石がくっつくという奇妙が現象が起きています。接種を受けた人々が現象を再現して見せています!

ワクチン液の中に、強磁性体の目に見えない微小な何か(=金属ナノ粒子?)が含まれているということでしょうか?だとしたら、いったい何の目的で?

真相の暴露2

元ファイザー副社長マイケル・イードン博士の発言の続きです。

真相の暴露

元ファイザー副社長で科学主任だったマイケル・イードン博士が命懸けで真相を暴露されています。新型コロナウイルスワクチンを開発したファイザー社の元副社長の発言です!

変異株に対応する追加ワクチンについての発言です。

新型コロナワクチン2

新型コロナワクチンの危険性を指摘する追加動画です。

スチャリット・バクディ博士は「コロナ・パンデミックは、本当か?―コロナ騒動の真相を探るー(日曜社)」の著者です。

新型コロナワクチンは危険

ファイザー社製新型コロナワクチン(mRNAワクチン)の先行接種が行われています。4月11日の時点で国内のワクチン接種実績(累計接種人数)が110万人を超えています。

NATURAL NEWS 4月9日付けの記事を紹介します。

https://www.naturalnews.com/2021-04-09-april-9th-mrna-vaccines-may-edit-your-genes-through-retro-integration-dna-damage.html

April 9th: mRNA vaccines may EDIT your genes through “retro-integration” … and the DNA damage might be passed on to future generations(4月9日:mRNAワクチンは「レトロ・インテグレーション(人のDNAへの遺伝子の組み込み)」によって遺伝子を編集する可能性がある・・・そしてそのDNA損傷は次世代に受け継がれるかもしれない)

以下、記事の一部の要約です。

日を追うごとにmRNAワクチンの危険性が明らかになり、私たちは今、mRNAワクチンが人類の生存を脅かす可能性があることを学びつつあります。mRNAの配列がDNAに変換され、人のゲノムに組み込まれる仕組みが存在し、あなたを「遺伝子操作された」生物に変えてしまう可能性があるからですDNA(という生命の設計図)が書き換えられることで、mRNAワクチンがあなた自身の健康に壊滅的な影響を与えるだけでなく、生殖能力や将来の世代にも影響を与える可能性があるのです。長期的な安全性試験が行われていないため、このような影響を受ける人がどれくらいいるのか誰にも分からず、今現在ワクチンを接種している人は、自身の遺伝子を変えてしまう可能性のある世界的なワクチンの実験に参加していることになります(ここまで記事の要約)

新型コロナワクチンを有効かつ無害(あっても稀)なもの、コロナ終息に不可欠なものと信じて接種を受けるか、有害無益なものとみなし接種を断るか、個人の判断に委ねられています。どちらを選んでも、自分の選択の結果を受け取ることになります。

自然治癒(その後)

大晦日~元旦の深夜に(庭に侵入してきた動物に襲われ?)背中に大怪我をしたチョロ(自然治癒(閲覧注意))ですが、負傷から3ヶ月で完治しました。

毛も完全に生え、すっかり元通りになって、あれほど酷い傷が今では全く分からなくなっています。自然治癒力というのは本当に凄いものです。

自然治癒力とは、自然の仕組みであり自然の科学です。未だに髪の毛一本作れない人間の科学は所詮その程度のものです。現代科学への盲信はそろそろ手放さねばなりません。

下の箱は真冬の寒い時期に作ったチョロ専用の防寒ハウスですが、当初は見向きもせず、今頃になってようやく中に入ってくれました。出入り口の穴から前足を出して寛いでいます(笑)

今年の桜は一週間前の3月27日頃が満開でした。今週末までは医院駐車場から楽しめそうです。