ポンちゃんが日当たりの良い場所で延々と毛繕いをしている、ただそれだけの動画。
短く編集してありますが、それでも早送りしたくなる単調な動画です😅
余りに長い時間やっていたので、撮影しながら「いつまでやっとんねん?(笑)」と呆れました。
自分のペースで生きる見本とも言えますが😅
「あれこれ悩んだり心配しても仕方ないですニャ」という風にも見てとれます😄

無害な医療を目指しています
ポンちゃんが日当たりの良い場所で延々と毛繕いをしている、ただそれだけの動画。
短く編集してありますが、それでも早送りしたくなる単調な動画です😅
余りに長い時間やっていたので、撮影しながら「いつまでやっとんねん?(笑)」と呆れました。
自分のペースで生きる見本とも言えますが😅
「あれこれ悩んだり心配しても仕方ないですニャ」という風にも見てとれます😄
Google AIモード によると
β-エンドルフィンは、脳内で分泌される神経伝達物質の一種で、強力な鎮痛作用と多幸感をもたらすことから「脳内麻薬」とも呼ばれます。
1. 主な役割と効果
鎮痛作用: モルヒネの数倍から数十倍の鎮痛効果があると言われ、肉体的な痛みやストレスを和らげます。
多幸感の創出: 苦痛を感じた際、それを緩和するために分泌され、心地よさや幸福感をもたらします。
免疫力の向上: NK細胞(ナチュラルキラー細胞)などの免疫細胞を活性化させる働きがあると考えられています。
2. 分泌されるタイミング
ランナーズハイ: 激しい運動を一定時間続けることで、苦痛を和らげるために分泌されます。
美味しい食事: 脂質や糖質の高い食事、あるいは「美味しい」と感じる体験によって分泌が促進されます。
リラックス・快感: 瞑想、マッサージ、好きな音楽を聴く、あるいは性行動などの快感を得る際にも放出されます。
心身の危機: 大きな怪我や強いストレスにさらされた際、防衛反応として分泌されます。
3. 健康へのメリット
β-エンドルフィンが適度に分泌されることで、ストレス解消、抗うつ効果、記憶力の向上、そして老化防止に寄与すると期待されています。
(投稿者補足)
2. 分泌されるタイミング
ネコを眺める: ネコを眺めているだけで分泌されます(ネコ好きな人限定と思われますが)。
なぜか尻尾でリズムを取りながら水を飲んでいました。
β-エンドルフィン出ましたでしょうか?
β-エンドルフィンが出ていても、突然の爪引っ掻き猫パンチや噛みつきは後々までかなり痛いです💦
ただ酷い目に遭ってもそれほど腹が立たないので、やはり多幸感をもたらすβ-エンドルフィンが効いているのでしょう😅
冬用防寒ハウス2号に入ると思いきや入らない💦ので仕方なく動きを追っている残念な動画
タイミングが遅れ最初の部分を撮り逃した残念な動画
撮影者が残念だった、ただそれだけの動画です😅
6年前の10月末、部屋で寝ていると突然天井裏を何かが走り回る音がしました。ネズミの運動会と思い忌避剤やLEDライトを置いてみましたが、その後も騒音は続きました。
ネズミの足音しては大き過ぎて心臓に悪く、連日の騒音に精神的にも参り、騒音の最中に天井裏を覗いてみると、そこにいたのは何とイタチでした。
いったいどこから入って来たのか?
自宅と隣の建物の間の溝に赤外線カメラを設置してみたところ、溝から自宅の敷地内に出入りする犯人が映っていました。
そして赤外線カメラには巡回警備中のポンちゃんが(笑)
縄張りの溝をイタチや野良猫がうろついているので、入念にマーキングしています。ちなみにこの溝はうちの敷地です。
当時5歳のポンちゃん。昼間は寝てばっかりですが、飼い主が寝ている間、毎晩こうしてちゃんとニャルソックしてくれていたんですね🙏
天井裏に住み着いたイタチは業者に駆除を依頼し、燻煙剤による追い出しと再侵入防止対策をしてもらいました。冬の前に家屋などに侵入し子育てをするそうで、鶏卵大の穴でも侵入してくるそうです。





オマケ画像😊
過去の人が生み出した仕組みは崩れてゆく
自然森羅万象の仕組みのなかに人間の知性を超えた真理があり
そこから学び、生き方、考え方を変えてゆく必要がある
天才数学者・岡潔「霊性を取り戻せ」
四国の海沿いに棲んでいるタヌキさん😊
波消しブロックの上にいました。
モフモフでかわいいですね😊
ちょっと警戒しています。
カメラを向けるとじっとこっちを見てくれました。
見ているだけで癒されますね😊


秋から冬へと移りゆく季節
イエスかノーか、賛成か反対か、好きか嫌いか、善か悪か、白か黒かという二極化思考は西洋思想で、私達も知らず知らずのうちにそのような思考が正しく、従うべきものであると植え付けられています。
ですが物事はどちか一方に割り切れないことの方が圧倒的に多い、が真実ではないでしょうか。
イエスでもノーでもないこと、好きでも嫌いでもないこと、善とも悪とも言い切れないこと、などなど。
自然の色彩に目を向けると、そこには無段階の色のグラデーションが存在しています。
無数の中間が存在している・・・
この色彩の顕れこそが、現次元のあらゆる事象の本来の姿ではないか?
身の回りの自然の姿を見て、ふとそのようなことを思いました。


黒猫ポンちゃんにも微妙なグラデーションが😄


