不自然災害(修正再掲)

環境改変技術軍事使用禁止条約(通称 環境改変兵器禁止条約)というものがあり、大辞林(第三版)によると「正称、環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約。津波、地震、台風の進路変更等を人工的に引き起こして軍事的に利用することを禁止する。1977年採択。78年発効」とあります。地震兵器や気象兵器といった技術が実際に存在し、異常寒波も集中豪雨も台風も地震も津波も人為的に引き起こせるということであり、自然災害を装いながら国を潰し人を減らすことが出来るということです。

地震兵器について

気象兵器について

地震兵器、気象兵器が存在することは専門家の間では常識であり、それらを陰謀論と片付けたがる人々は、自然災害を装う兵器の存在が世に知られると不都合な側の人達でしょう。

地震兵器や気象兵器の存在に多くの人々が意識を向けるようになるまでは、人工地震や気象改変は今後も繰り返され、やられ放題でしょう。

私達は早く目覚めなければなりません。

 

迫る食糧危機

食べ物いよいよなくなって行きます。コロナ&ワクチン問題と同じで、国は国民の命を守るつもりはさらさらなく、主要メディアも一切真実を報道しません。私達の多くはなぜ無条件に国やメディアを信じてしまうのでしょうか。それは疑うことは良くないことであると洗脳されているからです。思考を操られているのです。

ひとりひとりの危機管理意識が問われています。個々の備蓄だけではどうにもならない事態になると、最後の頼りは人と人との繋がりではないでしょうか。

救急車のサイレン

このところ救急車のサイレンをひっきりなしに耳にします。先日他区在住の患者さんも同じことを口にしていました。この記事を書いている今もサイレンが鳴り響いています。何か普通ではない事が起きています。

気分転換

外出自粛を長く続けているとストレスも溜まりますね。たまには風通しの良い人のまばらなところで体を動かしたり、散歩したりして氣を巡らせるのが一番ですが、家の中でも何かしら気分転換を図りたいものです。それには五感を楽しませることですが、昨日の祝日は穏やかな初夏の日差しの中、カプリ風サラダ(insalata caprese)を作って自家製の梅酒と一緒に頂きました。

モッツアレラチーズと完熟トマトをスライスしてサラダ菜の上に並べ、仕上げにレモン汁、黒胡椒、オリーブオイルを振り掛けるだけの簡単なものです。

1997年製の自家製梅酒。庭の梅の木の実を漬けて作ったものです。

一日のんびり過ごし、よい気分転換と充電になりました。

桜八分咲き

今年は暖冬の影響で例年より庭の桜の開花が早く、3月29日現在八分咲きです。傍の楓の木も、早くも新緑と共に開花しています。これからしばらくの間、医院駐車場からお楽しみ頂けます。

昨年桜の木に大発生したオビカレハ(蛾)の虫卵を、今年は開花前に枝一本一本双眼鏡で確認しつつ、虫卵の巻き付いた枝ごと可及的に駆除しましたので、あのおびただしい数のおぞましい毛虫の群れを目にすることはないかと思います(油断は出来ませんが)。

ごくまれに塀の上から外の様子を伺う猫達の姿を見掛けることもあります(^-^)

新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛要請により、重苦しい空気が漂う中、庭の木々が少しでも気分転換になって頂けたら幸いです。

不自然災害

集中豪雨、台風、大震災・・・このところ大規模災害が相次いでいますが、異様な台風の進路(*1)、自然地震には見られない地震波形(*2:P波がない)、北海道で地震発生の1分後に官邸対策室を設置(事前に知っていた?)など、不自然な点が多々あります。

(*1)2018年8月 台風12号進路

(*2)2018年9月6日 北海道胆振東部地震 地震波形

環境改変技術軍事使用禁止条約(通称 環境改変兵器禁止条約)というものがあり、大辞林(第三版)によると「正称、環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約。津波、地震、台風の進路変更等を人工的に引き起こして軍事的に利用することを禁止する。1977年採択。78年発効」とあります。地震兵器や気象兵器といった技術が実際に存在し、集中豪雨も台風も地震も津波も人為的に起こせるということであり、自然災害を装いながら国を潰し人を減らすことが出来るということです。

地震兵器について

気象兵器について

何を信じるかは人それぞれですが、陰謀論と片付けてしまう前に、何が真実かを自分で調べてみられてはどうでしょうか。

己の自由に地を破壊し生き物の命を奪う存在があるとすれば、己を破壊し殺すことをしている訳ですから、いずれ自滅する運命にあります。

 

調和美

息を飲むような自然界の調和美が目の前に広がっていました。地球上でひとり不調和を続ける私達人間も、はやく仲間入りしたいものです。